みんなのスカッと体験談!!

私がインタビューしたスカッとする体験談を載せています。

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#0024 新幹線での席争奪戦!窓際の席に座る中年男性

ハンドルネーム: 窓際のめぐ

この話は新幹線の中で起こった出来事です。横浜から新大阪へ向かう途中。私は新横浜駅で新幹線に乗った時、とてもイラッとすることがありました。私が予約していた窓際の席に中年のサラリーマンが座っていたんです。私が予約した窓際の席。窓から見える富士山の景色を楽しみにしていたのですが、その席にはなぜかその男性がドヤ顔で座って、お弁当を食べていました。私はためらいながらも、その男性に声をかけました。

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#0023 通勤時間の傘騒動ー傘の水平持ちは危険ー

ハンドルネーム: 四葉のクローバーを探す人

雨上がりの朝、通勤ラッシュ、私はいつものように駅を出たばかりでした。まだ道は濡れており、ちらほらと傘を差す人々が通りを急いでいました。そんな中、一人の男が目につきました。その人は、傘を水平に持って歩いているのです。こんなにも多くの人が行き交う場所で、どうしてそんな危ない持ち方をするのか、心の中で大いに疑問に思いました。

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#0021 忘れられないあの日、パクられたキラカード

ハンドルネーム:あの頃はカードゲームが好きだった

あれは俺が小学生の頃の話だ。親の転勤で転校したばかりの頃、新しい友達を作るのに一苦労していた。新しい学校での生活は、最初から困難だらけだった。俺は内向的で、新しい環境に慣れるのが苦手だったから、友達を作るのにも一苦労していた。しかし、カードゲームが唯一の救いだった。それが、クラスメートとのコミュニケーションツールになっていたんだ。

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#0020 歩きスマホが引き起こしたエスカレーターでの惨事

ハンドルネーム: さきちゃん

私がデパートのエスカレーターに乗ろうとした時、一人の若いサラリーマンが私の注意を引いた。彼は、スマホに夢中で、なんと上りエスカレーターの降り口から乗り始めるという信じがたい行動を取った。明らかに歩きスマホに集中しすぎて、自分がどこにいるのかも把握していない様子だった。

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#0018 逆行の罪―通勤路の小さな戦争

ハンドルネーム:サラリーマンの彼方

毎朝のことだ。私は会社への通勤で、いつも同じ道を歩く。道沿いには自転車が行き交い、歩行者も大勢が同じ方向へ向かっている。朝の忙しい時間、誰もが無言で足を進める中、反対方向から来る人もいる。

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#0017 散歩の平和を乱す皇居ランナーに天罰を

ハンドルネーム: マコト

休日の昼過ぎ、皇居の周辺は都会の喧噪を忘れさせる静寂と緑に包まれていた。のんびりと歩くのは、僕たちにとって最高の週末の過ごし方だ。

その平和な雰囲気を壊すように、突然背後から足音が聞こえてきた。振り返ると、一人のランナーが、他の歩行者を次々と追い越していた。彼の走りは速いだけでなく、抜く際の距離も極端に近く、ぶつかりそうなほどだった。

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#0016 歩道を我が物顔で進むママチャリ、逆の立場に立たされた日

ハンドルネーム:通学路の記録者

僕はいつも大学へ行くために、この狭い歩道を通る。朝の時間帯は特に多くの人が通学や通勤で歩いているから、歩道はごった返している。そんな中、毎朝のように出くわす一人の女性がいる。彼女は前と後ろに子供を乗せた大きなママチャリで、歩道を走り抜ける。それだけでも危なっかしいのに、彼女はベルを何度も鳴らしながら、歩行者に道を譲るよう強要するのだ。

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#0015 カレーが嫌い

ハンドルネーム: エスニック嫌い

私にはカレーの臭いがどうしても受け付けない。そのスパイシーな香りだけで吐き気を感じるほどだ。親友のアヤはカレー、特にスパイシーカレーが大好き。彼女は私が「本当に美味しいカレー」を食べたことがないと思い込んでおり、一度美味しいカレーを食べれば気が変わると確信していた。ある日、彼女は私をランチに誘い、私がカレー屋に連れて行かれることを知らされずに、彼女のお気に入りのカレー店へと向かった。

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